真実の自分(ハイヤーセルフ)とシンプルに繋がる方法とは?

  

これまでの地球は、
波動が低い2元性の世界。

  

善か、悪か?
正か、誤か?

  

美しいか、醜いか?
被害者か、加害者か?

  

光か、闇か?
など、

  

いつも誰かと比べて
競争してきた。

  

  

幾ら人に勝(まさ)っても
名声を手に入れても

  

次は、○○を手に入れたい。
その次は、○○○…と
終わりのない永遠の欠乏感から
逃れられない。

  

まるで、
見えない敵と戦っているみたいに…

  

仕事で成功しても、
使いきれないほどの富を手に入れても、

  

こんどは、永遠の若さや美しさ、
健康な体を手に入れたいと
必死になって
欠乏感を埋めようとする。

  

  

エゴは、どんなにたくさん
手に入れても、
真実の自分(ハイヤー)にはかなわない。

  

いつまで経っても満たされない
エゴ。

  

一方、真実の自分と一体になって
生きられるようになってくると

  

本当に心地良い。

  

未来の不安もない、
イライラしない。
人と比べようともしなくなる。

  

満たされている。
満たされている。

  

大きな安心感に包まれて
全てを愛し慈しめるようになる。

  

  

私たちは、
この2元性を楽しみに来た。

  

だけど、長い間眠り続けて
真実の自分を忘れてしまい
分離の極みに達してしまった。

  

大地の恵みをもたらしてくれる
地球(ガイア)の愛にも
気付けなくなり

  

やりたい放題してしまった。
戦争、環境汚染、森林伐採など。

  

  

今回のコロナで、
困っている人もたくさんいますが、

  

その反面、
世界中の空気や川がきれいになり

  

『森や海、大自然は
本来の美しさを取り戻した』

と、世界中から嬉しい報告を耳にします。

  

  

私たちも本来の美しい魂(自分)を
取り戻す時がきたんだ

  

大いなる愛。

  

ハイヤーと一体になるのは、
難しいかも知れないけど、
感覚として、
私の過去の体験でお伝えすると…

  

ずいぶん前に
一度海で溺れかけた時。

  

あまりにも綺麗な海だったので、
シュノーケルで深く潜りました。

  

  

すると、一見穏やかな海に
見えたのですが、
海の中は違いました。

  

突然、大きな大きな波の力で
何度も体がもっていかれ
コントロール不能。

  

岩に何度も何度も
打ち付けられそうになりました。

  

怖くて怖くて
チカラ一杯脱出しようと試みたけど
もうこの大きな渦から
逃れることも出来ない。

 

息が出来ずに
苦しく、苦しくなって

  

『ああ、私、死ぬんだ』
って感じた。

  

そして、
抵抗したって無駄と悟った時、
抵抗することを諦めた。

  

すると
不思議なくらい力が抜けて

  

軽ーくなって、フワッとなって

  

気が付けば、
海面に浮上してこれた。
生きてたんです。

  

  

そうなんです。
抵抗しなければいいんです。

  

委ねる、ゆだねる。

  

真実の自分と繋がる生き方は、
感覚的に言うと、
抵抗するのをやめて
『全身の力を抜くこと♪』

  

「一生懸命頑張らないと
 幸せになれない!」

  

「人の倍苦労しなきゃ
 成功出来ない!」

  

と、いつも緊張感で
力んでいるのは、誰?

  

もういい加減、疲れませんか?
気付いてみませんか?

  

  

いつもリラックスした
大きな安心感に包まれた、
魂が望む、あなたの本当の生き方に。

  

どんどん生徒さん達も
あれこれ難しく考えなくなって
悩むこともなくなり、
穏やかな毎日を過ごせるようになったと
嬉しい報告が続いています♫

  

1年前は、職場、家族、彼氏や
友人との関係であんなに悩んでおられたのに
気づきとシフトの早さに驚いています♪
みなさん、素晴らしいです。

  

  

そうなんです。誰でも、

ゆるーく、ゆるーく
生きて良いんです!

  

競う相手なんか
本当は外側にいないんだから。

  

まずは、力を抜いて
自分を思いっきり愛しましょ♪

  

あなたは地球にも宇宙にも
煌めく光を放つ存在なのだから。

  

。+゚+。・゚・。++。・★・。++。・☆・。++。・★・。++。・゚・。+゚+。

宇宙由来の魂スターシードmiwa♪
様々な波瀾万丈の経験を活かし、
この世の仕組みを知ってしまいました。笑

  

真実の自分に目覚め、
不安や恐れのない
悔いのない人生を送りたい方

の、お手伝いをいたします(*^-^*)

。+゚+。・゚・。++。・★・。++。・☆・。++。・★・。++。・゚・。+゚+。